第108回歯科医師国家試験 合格発表

第108回歯科医師国家試験の合格発表は以下の通りです。

受験者数3138人
合格者数2003人
合格率63.8%

でした。
新卒者のみですと

受験者数1995人
合格者数1457人
合格率 73.0%

でした。

合格した皆さん、おめでとうございます!!

第109回 医師国家試験の合格発表

先日、第109回医師国家試験の合格状況について厚生労働省から発表がありました。

受験者数9057人
合格者数8258人
合格率 91.2%

新卒生のみ見てみますと、

受験者数8250人
合格者数7798人で
合格率は94.5%でした。

合格された皆様、おめでとうございます!

熊本 全統模試

皆さんこんにちは。

2015年度の熊本での模試についてのお知らせです。

昨年度は熊本の会場がなかった河合塾の全統模試。
ご自宅で勉強される高卒生の方には、この模試が熊本で受けられたら・・・
と思われた方もいらっしゃったのではないでしょうか。

今年は

第2回マーク模試
第2回記述模試
第3回マーク模試
第3回記述模試
センタープレテスト

は、熊本で実施されるそうです!

会場はまた確定ではないですが、熊本市内で実施予定だそうです。

また、PMDは進研模試(駿台・ベネッセ模試)の会場ですので、
PMDで授業をとる高卒生の方は、こちらも受けることができますよ。

模試は自分の実力を知るとてもいい機会です。
さらに全国の受験生で、自分がどの位置にいるのかを知ることもできます。
模試をうまく活用して、成績アップにつなげましょう!

春休みの計画は決まっていますか?

昨日は暖かくていい天気でしたが、今日は朝から雨。

ですがしばらく前の雨の日に比べると、やっぱり暖かい!
今のうちに降って、桜が咲く時期になったらいい天気が続いてほしいですね。
雨が降るとすぐに散ってしまいますから・・・。

さて、そろそろ高校は春休みにはいるころだと思いますが、皆さんは春休みをどう過ごされますか?
花見、旅行、友達と買い物、などなど・・・
楽しいこともたくさん待っていると思います。
春休みは宿題がない、という学校もありますよね。

ちょっと待ってください。
遊んでばかりでいいのですか?

来月から受験生になる皆さんは特に、春休みの使い方をよく考えてみましょう。
受験勉強は新学期から始めるぞ!と思っていても、新学期は新しいクラスや行事もあり、計画どおりにいかないかもしれません。
では、春休みから始めてはどうでしょうか?
春休みのうちに自分の勉強ペースを作っておけば、新学期にスムーズに学校の勉強と両立できるのではないでしょうか。

PMDの春期講習の機会をぜひご利用ください。
春休みだけの受講、もちろんその後の継続も可能です。
受験に必要ならどの科目でも受講可能!
1コマでも受講されるのであれば、期間中、自習スペースの利用やチューターに質問もできますよ。

お気軽にお電話、またはHPから資料請求をどうぞ。

川崎医科大学 合格おめでとうございます

皆さんこんにちは。

熊本校よりうれしいお知らせです。

川崎医科大学に合格した方がいらっしゃいます!!!

PMDでの授業、自宅での勉強も一生懸命進めて、合格してくれました。

本当に、おめでとうございます。
入学してからまだまだ大変な勉強が待っていますが、大学合格するまで勉強を頑張った自分を信じて、
これからも成長していってほしいと思います。

ご卒業おめでとうございます

皆さんおはようございます。

高校の卒業式が各学校で行われました。
卒業生のみなさん、おめでとうございます!
就職、大学進学、専門学校進学など、それぞれ別の道を進まれると思いますが、高校で出会ったお友達とこれからもいい関係を続けていってください。
保護者の方、成長したお子さんを見て「よくここまで育てた!」と、ご自分を労ってくださいね。

進路がすでに決まった方は、これからアパート探し、引っ越し、入学式のスーツ選びなどがありますね。

まだ受験が終わっていない人たちもいます。

私立後期試験は2月末から始まっています。
国公立は今週末に前期の合格発表、そして来週に後期試験が残っています。
今頃受験生の皆さんは、志望校の赤本とにらめっこしているときだと思います。

後期試験に関しては、前期試験の対策ほど時間をかけて取り組む人は少ないと思います。
前期試験は受けても、後期試験は捨てる(そもそも受けない)、という人はいるかもしれませんが、後期試験のみ受ける人はほとんどいないのではないでしょうか。
せっかくだから受ける、という気持ちではなく、受かりたいという気持ちで、自分がどれだけ他の人より多く問題を解いて理解したか、自信をつけられるか。

他の人に差をつける努力をしましょう。

最後まで諦めない姿勢、そして試験まで集中力を切らさない(燃え尽きない)ことが大切です。